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6/10 函館から

【函館1R】

人気でもホシニイノリヲとトゥルーマートルで行けそうな一戦。どちらも1600~1700戦である程度の位置から競馬が出来ており、テンのスピード必須のこの距離に向けては大丈夫そうな履歴。逆にユーアーマインが芝2着、かつ後方からの履歴で人気するなら嫌って妙味ありと判断。3着目にはリュドゥラベ、パーティブロッサム、ウォーターカリブ辺りをチョイス。

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【函館2R】

テンのスピード、ここまでの履歴を加味すればハクユウリリーに順番。前走の新潟戦は前行った組が悉く苦しい競馬だっただけに、この函館1000で巻き返しを期待するのが筋でしょう。相手はこの馬のスピードに唯一対抗出来そうなスジャウムンキン。シャインブレイザーだと微妙に足りないし、ヒカリホクサイでは追いこんでも足りずが想像できて。

2012-06-10-hakodate2.jpg


【函館10R・木古内特別】

人気のヴォーグトルネード、タマモブラウンが軒並み後方からの履歴しかなく、これを函館D1700で信用するのは如何にも危険な印象。逆にカレンジェニオは1000万でも通用する先行スピードを持っているだけに、中心はこれになるか。相手はかなり難しいだけに、単集中でリターンを狙う。

2012-06-10-hakodate10.jpg
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